| kupu2 top >> home > premium shop > インディアン調ジュエリー > 詳細ページ(現在位置) |
シルバーリング/ポーランド産アンバー#1
|
| ▼PJN-020 |




 |
|
|
 |
| 天然石のアンバー(琥珀)は、表面にグリッターが露出している部分が、ミクロレベル(肉眼では見えない顕微鏡で見えるレベル)ではありますが、溝のようになっていますが、ヒビ・キズ等ではございません。ご了承ください。 |
 |
|
| \7,280 |
ネイティブアメリカン調デザインのシルバーリングに、コニャックカラーのポーランド産の1.15cmの良質なアンバー(琥珀)がセットされています。
アンバー(琥珀)と言えば癒し系の石としても人気ですが、神秘とジュラシックなロマンの石、透明感尾あるアンバー(琥珀)には本物の証しのグリッターが複雑な輝きをミステリアスに放っています。
グリッターとは、樹液が化石化する際にできる放射線状の平たい円状のクラック層のことをいいますが、別名サン・スパングルとも言われます。
この大小のグリッターが見る角度で色々な表情に輝いて変化するところがアンバー(琥珀)の最大の魅力になっていて、ついつい見入ってしまいます。
驚く事に、このアンバー(琥珀)の小さい中に大小のグリッターが複雑にぎっしりと詰まっている高品質なポーランド産。
見た目にもわくわくするほど超美しい良質のアンバー(琥珀)で、細かいグリッターが色々な角度で輝きの表情を変化させるのも魅力です。
このサイズでも、厚みがあって細かいグリッターが色々な角度で輝きの表情を変化させるのも魅力ですね。
シルバーリングのベースは、裏が開いていて、裏からの光でも輝きが変化するので、着用しないときも照明スタンドの下に置いておけば、お家でもアンバー(琥珀)の輝きを満喫できます。
リングのシルバーも925を使用し、エキゾチックでネイティブ感覚なツタ、リーフや花を石の周りの配置し、特に、ドーム状のまるいアンバー(琥珀)にツタをカーブさせリング状に取付けたアシンメトリーなデザインも個性的で素敵です。
アンバー(琥珀)は高価ですが、幸運を招く意味があったり、マイナスイオンを発するなどヒーリングなパワーストーンでもあるのも魅力的ですね。
■インディアン調ジュエリー一覧

| リングサイズ |
18号
→指輪サイズの測り方 |
| 詳細サイズ[ 約/cm ] |
| アンバー高さ |
1.15 |
| アンバー幅 |
1.15 |
| アンバー厚み |
0.6 |
ヘッド外寸
高さ×幅×奥行
(リングを含まない) |
2.0×2.4×0.75 |
| 素材 |
| 琥珀(アンバー)、シルバー925) |
| 重さ |
| 約6.7g |
|
|
|
 |